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うちにもいましたっけね。

  

隼・・・



隼かぁ・・・



はやぶさ・・・

なんか隼なの?時代は?
最近地味に見かけるよね、隼。

そういやうちにも居たわ、隼Ⅱ型(ハセガワ1/72)が。

すっかり気持ちが離れて忘れたけど、せっかく世の中がこっち向いてるからその勢いを借りて再開しましょうかね。
新規に始めるほど気持ちが盛り上がってる機体もないし、ミカン山攻略戦といきましょう。



それにしても最近のプラレールは操作できるのか。すごいな~
遊んでみたい!
プラレール ぼくが運転!マスコン 北海道新幹線はやぶさ
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今回はど~コメントして良いか分かりませんな…(笑)
複座のジャギュアカッコイイね!
[ 2019/02/15 18:23 ] [ 編集 ]
モルモットさん

いろいろと思い出深いジャギュアです・・・。私的には一番どうでもよかった複座型が一番目立つことになりましたね。

ミカン山物色してたらロシアの変な三座複葉機も出てきましたが・・・スルーしましたw。(こいつもいつか片づけたい!)
[ 2019/02/16 09:46 ] [ 編集 ]
コトブキ飛行隊見ました・・・が。
 とてもガルパンと同じ監督とは思えない粗末な出来、、ガルパンでは各国戦車が登場するいわれがはっきりしていました。戦車道に用いれる戦車は1945時点で計画があった事と言う明確な基準がありました。
しかしコトブキでは異世界なのにも関わらず大戦機がほとんどそのまま名称と共に出ています。
二式単座戦闘機「鐘馗」などどうやって皇紀2602年を知ったのでしょう。
まだ出ていませんが影の供給者でもいるのでしょうか?
また戦闘機の使用方法もメタクチャです。
対爆撃機用戦闘機である「紫電」を対戦闘機用に使ったり、隼Ⅰ型の武装が12.7㎜にかさまししてあったり、
母艦である飛行船の格納庫が気嚢の中にあり、そこに着艦する戦闘機は着艦フックを使っていなかったり、
母艦の気嚢部分の上方に自衛用の火器が設置してあったりとやりたい放題、研究不足も甚だしいです。
飛行船と言う兵器は飛ばすだけで熟練を要するのです。
WWⅠ終了後ドイツから摂取したツッペリン爆撃飛行船を英国は全て試験飛行で失っています。

兵器の中でも航空機関連のものは最も繊細で脆弱なものです。
私に言わせればとても荒野で賞金稼ぎが手軽に出来るウエイポン・システムでは無いのです。

同じ荒野で戦ったドイツアフリカ軍団の航行隊は奇跡のような航空機運用を見せたと言えましょう。

こうした拘りがガルパンには最小限度ありましたがコトブキには今のところ見当たりません。
期待しないで見るつもりです。(妻の付き合いです。)
[ 2019/02/19 07:44 ] [ 編集 ]
プラモの古狸さん

私は見ていないのでわかりませんでしたが、細かな描写もあるようでマニアも納得なのかなと思ってたんですけどやはりいろいろ無理があるんですね。

ガルパンは戦車のこだわりはもちろんですが、それよりまず人(キャラ)に魅力があるのがポイントなのではないでしょうか。(ガルパンも一度も見たことなんでわかんないんですけど・・・)

結局単純にアニメ作品として楽しいかが大事ですよね。コトブキもアニメとして面白くなっていくことを期待してます。(そのうえで飛行機ブームが来ればいいのですが、果たして・・・)

遅くなってますが近々スジボリ論書きますね!
[ 2019/02/19 08:02 ] [ 編集 ]
せめてガルパンは見て下さいよ。
>人に魅力があるのがポイント。
確かにガルパンの登場人物は魅せるキャラが多いのは確か、でも半面ステレオタイプのキャラが大半です。

では何に魅力があるのかと言うとあくまでも「戦車」とその運用に尽きます。

良い例が決勝戦で登場する黒森峰高校の切り札「マウス」です。

「マウス」の搭乗員は最初の内は無言、大洗高校の奇策にハマった時初めて声だけ登場、八九式とクラッペ越しに会話する時初めて乗員の顔が写ります。

この他にも乗員は写らず戦車の中から声がする描写は多数登場します。

これは戦車を擬人化するのに効果的な手法と言えましょう。

つまりガルパンの主役は正に戦車なのです。

多種多様な戦車達が縦横無尽に駆けまわり、兵装に見合った作戦で敵を倒す。(死人は出ません!)

これがガルパンの真髄だと私は思っています。

コトブキは戦闘機に焦点をあてるか、人物に焦点をあてるのかが不明確なので矛盾ばかりに目が行ってしまうのです。
[ 2019/02/19 19:48 ] [ 編集 ]
プラモの古狸さん

なるほど~。そういった細かな演出もあって戦車自体の人気にもつながったんですね。
戦車はチーム戦なので和気あいあいと言った雰囲気も殺伐とせず良かったのかもしれませんね。

その点飛行機は個人戦なんで、そういった(戦闘なのに不思議な)ほのぼの感も出にくそうです。
とりあえずはせっかくの飛行機物なので、かっこいい機動描写は頑張ってもらいたいですね。
最後まで楽しめることを願ってます!
[ 2019/02/20 07:49 ] [ 編集 ]
コトブキ最悪! 気分悪~っ
 コトブキ飛行隊、発表されているⅠ~5話を全て視聴しました。

これほど戦闘機や爆撃機、ひいては飛行機や飛行船について無理解な作品に出会った事はありません。

全ての戦闘機が姿形が違うだけで火力も運動性も上昇力、旋回性が同じだなんて信じられません。
(機体によって速度に差があるのは劇中で語られますが実際の空戦シーンでは全て同等です。)

特に火力は搭載機銃の数だけ発砲炎は描かれますが13mm機銃と7.7㎜機銃の威力に大差が無いのはまだ許せるとして20mmは炸裂弾を含む機関砲ですよ、
それが7.7㎜と大差無い破壊力だなんてどうかしてる!
それとも20mmはションベン弾で命中しないのかしら?

今後の展開と飛行機描写がどうなるか・・・お楽しみ?
[ 2019/02/20 15:58 ] [ 編集 ]
プラモの古狸さん

古狸さん落ち着いて落ち着いて!w まぁそう細かなところまでは作りこめないんでしょうね。あちらの業界も大変みたいですし・・・

でもそう文句を言いながらしっかり見させられて、古狸さんもある意味ハマっちゃったんじゃないですか!?
文句を言わんがために毎回見る。視聴率としては同じでしょうから批判であっても話題になるのはいいかもしれませんね(炎上商法的な?)。
ひょっとしてそういう作戦だったりしてw
[ 2019/02/21 07:38 ] [ 編集 ]
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