Me262A-1a"heinz bar"(eduard 1/144)

me262_1404ttl.jpg

Me262A-1a”ハインツ・ベーア機”
(エデュアルド 1/144)


me262_1404a.jpg me262_1404b.jpg Me262A-1(eduard 1/144)
me262_1404d.jpg me262_1404e.jpg me262_1404f.jpg

総撃墜数221機のスーパーエース、ハイン・ベーアのMe262です。

ハインツ・ベーアは東部・西部・アフリカと主要な戦線で闘いスコアを重ねました。主に東部戦線でロシア機を相手にスコアを重ねたビックエースと違い、アメリカ軍をも相手にしての戦果は数字以上の価値があるとか。
知的で誠実そうな見た目ですが、けっこう反骨精神があった人のようで、上層部との衝突も絶えなかったらしく、実績のわりに宝剣付柏葉騎士十字章は受賞していないんですね。

そんなベーアの最後の乗機であるMe262。
このMe262での撃墜数16機というのは、公認されたジェット機による撃墜数では現在までトップなんだそうです。
大戦時のこれを上回るエースが出ていないというのは、良いことなんでしょうけどね。

製作依頼品につき出品の予定はありません。
製作依頼承り中です!


Me262A-1a(eduard 1/144)細部解説


me262_1404g.jpgグリーン系の標準的なMe262の塗装。
赤鼻が特徴的です。

機番の”赤の13”はオリジナルですが、細かなコーション類もデカールで付属していて、精密感アップに一役買っています。


me262_1404h.jpgちゃんと主脚庫内の奥行きが出ていて素晴らしい。
モールドもシャープで組み立ての苦労もない好キット。

今回も控えめなグラデーションで綺麗め仕上げになってます。


me262_1404i.jpgMe262も見る角度によって印象が大きく変わる1機ですよね。

個人的には上や前からの平べったいおにぎりに見える角度は好きじゃないかなぁ。
Me262は横から楽しむべきかと。



DATA


使用キット: Me262A-1(エデュアルド 1/144)
1/144のMe262では一番の出来だと思うエデュアルドのキット。
シャープなモールドに細かなパーツも揃い、合いも良好。デカールも付属していて素組みでもすごくいい仕上がりになります。

ちょっと前までいつでも目にしていましたが、気が付いたら入手困難になっているのが残念。

参考資料
メッサーシュミットMe262 モデルアート1991年3月号臨時増刊 No.367
メッサーシュミットMe262 (世界の傑作機No. 2)

世界の傑作機は新版もでてますね。
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あえて1/72というスケールを押したい!

ようやく落ち着きを取り戻しつつあります。
来週くらいからまたのんびりと作れるかな?

ところで、皆さんは飛行機作りたくなったとき、どのスケールにするかどうやって決めてます?

船やAFVがほぼスケールが決まっているのに比べ、飛行機ってスケールの選択肢が広いですよね。
まぁ船や戦車が大体同じサイズだけど、飛行機は大きさがバラバラってのがあるんでしょうけど。

雑誌なんか見てると1/48が主流って感じですし、最近は海外メーカーが1/32出したりして大きめのサイズが当たり前になってきてますが、実際作ってる人どれくらいなんですかね?

1/48って、やっぱり大きいよね!1/144好きと話すと大体「場所を取らないから」っていうのが理由のようで、やはり置き場所の問題がスケールを決めるってことでしょうか。

ちなみに私なんかは作りこみたい具合によってスケールを考えます。
思いっきり作りこみたいときはやはり1/48で作りたい。同じことしても大きいほうが細部まで作れるし、作りやすいですからね。

で、とりあえず形が見たいとか、細かいとこまでわかんない機体とかは1/72で細部をごまかしつつ全体の雰囲気でってことが多い。最近はこっちばかりだな~。

そんなわけで私的にも1/72はちょっとお手軽な格下意識を持っている気がしてますが、でも実は1/72って一番遊び甲斐があるスケールなんじゃないかと思うんです。

作る手間も程々だし、作りこみもそれなりにできる。ジオラマにしてもそれほど大きくならない(1/48でジオラマするとでかい!)ので、幅広い遊び方ができるんじゃないかと思うわけです。

まぁ大きいもののほうが利益が出るんで、メーカー、そして雑誌もそっちを押すのでしょうが・・・一般モデラー目線でいえば1/72をもっと取り上げてほしいですよね。

先の1/72現用機のスケビコンも応募が多かったそうで、このスケールで楽しんでる人はとても多いと思うんです。
一番手ごろで一番遊びやすいこのスケールの楽しみ方をもっと発信してほしい。

私も自分のキャラ設定のため、1/72はマイナー空軍機ばかりやってますが、もっといろんな遊び方してもいいかなと思ってるんですよね。それこそ作りこんでみたりジオラマにしたり。


1/72をもっと見直すべきなんじゃないだろうか?ということで、マイナー空軍とは違うものを作ってみたいなと考えてます。

展示会やコンテストでは1/72ってだけで相手にされないことが多いのって悔しくないですか!?
むしろ1/72を中心としたつながりってのがあってもいいような気がする。
1/72モデラーよ!もっと声を上げようぜー!
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ウイングキットコレクションVS7出るみたいです。

ちょっと情報が遅いんですけど。

先日ウイングキットコレクションVS6が出たところですが、

ウイングキットコレクションVS6 10個入 :Amazon
試しに3個買ったら3つともコメットだった・・・。(ノД`)

早速次のウイングキットコレクションVS7の発売予定が出てました。

ウイングキットコレクションVS7 10個入:Amazon

今度は雷対決!これ、私もテーマでやろうとしてたんだよな。やられた!

ウイングクラブコレクションのいいキットがあったけど、だいぶ前だから新しいのが欲しい時期だったよ。
強調文
上記リンクのアマゾンは4979円
いつもの最安値、駿河屋3780円。相変わらず安いね~。

発売予定は7月31日とも8月2日とも書かれてるけど、まぁその辺でしょう。


それにしても最近のF-TOYS、品質が安定してきたよね。

すじ彫りのシャープな感じとか、いい設定を見つけた感じがする。
1/144食玩ではひとり気を吐くF-TOYSには頑張ってほしいね!

個人的にはBf110G型が欲しいんだよな~。
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SB2C Helldiver"USS Bunkerhill"(F-toys 1/144)


sbd_1401ttl.jpg

SB2C ヘルダイバー”バンカーヒル”
(F-TOYS 1/144)


helldiver(F-toys 1/144) ヘルダイバー”バンカーヒル” sbd_1401c.jpg
sbd_1401d.jpg sbd_1401e.jpg sbd_1401f.jpg

一癖あるスタイルで好みの分かれそうなヘルダイバーです。

はっきり言えば駄作機なんでしょうか。でも戦況により配備を急がれた為、量産しつつ改良を加えてくという未完成な機体だったようです。
難しい飛行特性や不慣れなパイロットにより評判は決していいとは言えませんが、すでに弱体化してきた日本軍や、強力なヘルキャットの援護などもあってかろうじて活躍できた、ある意味ラッキーな機体。

でも乗りたくはないですね~・・・。

SB2Cヘルダイバー(F-TOYS 1/144)細部解説


sbd_1401g.jpgダークブルー単色なので、綺麗なままではキットと変わりません。
ちゃんと塗りなおしてますよーアピールでグラデーションをかけています。

デカールはキット付属のものですが、ツヤを整えれば綺麗になじみます。


sbd_1401h.jpg基本的にはストレート組みですが、ワンポイントとしてアンテナを追加工作。
ほかピトー管やアンテナ支柱も金属線にしています。

ダイブブレーキのモールドなんかもすばらしいキット。


sbd_1401i.jpgやはり攻撃機は爆弾装備してないとね!

爆弾倉までちゃんと再現されてて、良いキットですね~。モールドもそれなりで十分鑑賞に堪えます。



製作日:2017年4月

DATA


使用キット:ウイングキットコレクションVS5 SB2Cヘルダイバー(F-TOYS 1/144)
ウイングキットコレクション VS5 SB2C-4 ヘルダイバー

参考資料
世界の傑作機 No.40 SBDドーントレス,SB2Cヘルダイバー
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久しぶりの積み物:F-94Cスターファイア(EMHAR 1/72)

買い物ついでに大手模型店によってきました。


お目当ては一人で買うことになった(泣)こいつを買いに。
アルファジェット パトルイユ・ド・フランス 2017年 2機入り(キネティック 1/48):Amazon
それにしても2機もいらんな・・・。

でも残念ながら定価に近く、ネットで買った方が安いのでパス。


代わりに特価品コーナーを物色。
こういうとこ覗くのが一番楽しいよね!

そんな中で珍しく手が伸びたのがこいつだ!
diary170515a.jpg
F-94C Starfire(Late) (EMHAR 1/72)

知ってる人はわかると思うけど、知らない人はなにこれ?って感じですよね。
私も最近までそうでした。



ただのF-80のバージョンアップでしょ?って見た目なんだけど、こいつがとんでもないやつなのさ!

diary170515b.jpg

見てよ!このとんでもないロケット弾!

diary170515c.jpg
こんな兵装シーンとかたまんなくメカメカしさがあるっしょ!?

これ作ってみたくなっちゃったのよね!



この流れでもう1機気になってる機体がある。

F-89D/J スコーピオン(ドイツレベル 1/72)

こいつも同時代を感じさせるデザインで、大型化しただけでしょ?って興味なかったんだけど、これまたとんでもないんだ!

diary170515d.jpg

この翼端タンクやばいよね!

diary170515e.jpg
こっちは完全に剣山状態!

大きさもすげぇなぁ~



まだ対空ミサイルが開発される前だから、こんなロケット弾がメインだったのね。
それにしてもこいつらはアニメメカっぽくてたまんないね!

ちなみに今回のF-94は500円。
これなら罪悪感感じずに安心して積んでおけるわ。(作らんかい!)
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目標を見失っております!

今週も一週間お疲れ様でした!

私のバタバタももうしばらく続きそうで、製作記をかけるようなことがありません!製作はしてるんですけどね。
まぁその辺は・・・察してください!


今週末はモデラーの一大イベント、ホビーショーだそうで。
残念ながら私は一度も行ったことないんですが、いいものらしいですね~
お友達もできたことだし、いつか参加してみたいな。


イベントといえばそろそろコンテストを意識したものを作りたくなってくる。

うちの立地上「ろうがんず杯」は毎年参戦をもくろんでいるんだけど、いまだ踏み込めずにいます。

・・・どうもね、あの作品群に絡める作品を作れる気がしないんですよ。

技術はもちろんのことアイデア満載の作品ばかりじゃないですか。
単品賞がくわわったとはいえあんな楽し気な作品たちの中に、私のような苦悩に満ちたチマチマした作品なんて加われないっすよ・・・。

もっと”深いとこまでいっちゃってる”人たちのコンテスト、例えば以前のJMCとかなら何とか入り込めそうなんだけど。(ハリアーでシニア賞もらってたな)
作りたいのもそっち系なんでね。

タミヤ系のは飛行機モデラーには選択肢が限られ過ぎてるし・・・

なんか今年一番の力作を作る目標になるようなコンテストないですかね~。
コンテストじゃなくても展示会とかでもいいんだけど。

最近そんな目標がないと手を抜いてばかりでいかんな。

そろそろどこかに所属しようかしら?


あ、一つだけ目標あったな!
”ジャギュアコン”!これは頑張るよ!
・・・3人だけだけどさ。
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零戦21型”岩本徹三乗機”(SWEET 1/144)

零式艦上戦闘機21型”岩本徹三”(SWEET 1/144)

零式艦上戦闘機21型”岩本徹三”
(SWEET 1/144)


零戦21型(SWEET 1/144) zero21_1406b.jpg 零戦21型”岩本徹三”(1/144)
zero21_1406d.jpg zero21_1406e.jpg zero21_1406f.jpg

日本海軍ナンバーワンの撃墜数を誇る岩本徹三。
何機か乗り継いだ中でも代表的な、沢山の撃墜マークを入れた二一型

自身の本でも「まるでピンクに染まったようだ」といっているように、60個以上の撃墜マークが入っていたそうです。

とはいえたぶん世に出ているこの”102号機”はこの記事が元になっていると思われますが、実機の写真とかって残ってるんですかね?

 ゼロ戦21型(SWEET 1/144) 細部解説


zero21_1406g.jpgこの機体の特徴的な撃墜マークを除けば、いたってシンプルな塗装です。
スピナーの色も緑だったんですね。

でも、やっぱ二一型はグリーンじゃないよな~。


zero21_1406h.jpg岩本さんは三号爆弾の名手だったということからか、キットには爆弾のパーツも付いています。

今作では脚収納部を機体色で塗っていますが、この時期の21型は実際何色だったのかよくわかんないんですよね。


zero21_1406i.jpg通説となっている岩本機の撃墜マーク。

この手の写真ではなく資料を基に再現したマーキングっていうのは、時代によっていろんな思惑(新説といって新製品を売るためだったり)で変わってくるから困ります・・・。


製作日 :2008年12月

DATA


使用キット: 零式艦上戦闘機21型(SWEET 1/144)
零戦21型 グリーンバージョン(SWEET 1/144 )

参考資料
零戦撃墜王―空戦八年の記録 (光人社NF文庫)

製作時に読んだ、岩本徹三自身が書いた空戦記録。
本人が描いてるということで説得力があるためか、岩本徹三に関してはこの本が元になってると思われます。
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B-2スピリット”シン・ゴジラ”(revell 1/144)


「シン・ゴジラ造形作品集」B-2(1/144)

B-2 スピリット”シン・ゴジラ 第509爆撃航空団”
(レベル 1/144)


B-2 Spirit(revell 1/144) b2_1401b.jpg
b2_1401c.jpg シン・ゴジラ B-2(1/144)
b2_1401e.jpg GBU-57(MOP-2) 1/144


「シン・ゴジラ造形作品集」(ホビージャパン)掲載作品です。

シン・ゴジラ 造形作品集:Amazon
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Ar234B-2/N Nachtigall(takara 1/144)


ar234_1402ttl.jpg

Ar234B-2/N ナハティガル”ヨーゼフ・ビスピング大尉機”
(タカラ”世界の傑作機” 1/144)


Ar234(1/144) ar234_1402b.jpg ar234_1402c.jpg
ar234_1402d.jpg ar234_1402e.jpg ar234_1402f.jpg

ナチスドイツの時代を超えた超兵器の一つ、Ar234ブリッツ。
その夜戦型であるAr234B-2/Nナハティガルに改造しました。

Nachtigall(ハナティガル)=ナイチンゲール 和名「さよなきどり」という意味らしい。

もともと高速偵察機として誕生したAr234ですが、その高速性を生かした夜間戦闘機型も開発されました。
それが本機。実際には数機(2機程度)しか確認されていない幻の機体のようです。

Ar234ブリッツ(takara 1/144)細部解説


ar234_1402g.jpg塗装は通常のAr234ブリッツと同様。

いつものように薄くグラデーションをかけてます。


ar234_1402h.jpg
マギルスボンベと呼ばれるMG151X2のガンパックをプラ棒から製作。
銃身には真鍮パイプを使ったワンランク上の仕上がりです。

それにしても機体のモールドや補助ロケットなど素晴らしいキットですね!


ar234_1402i.jpg機首のアンテナは金属線で製作。
やはり夜戦のキモなので、ここは出来るだけシャープに仕上げたいところです。

透明パーツに穴をあける作業は緊張しますね~。


製作日 :2017年4月

DATA


使用キット :世界の傑作機 Ar234ブリッツ(タカラ 1/144)


傑作キットがそろった世界の傑作機の中の、傑作キットの一つ。
繊細なモールド、補助ロケット等のディテールなど、精密感、組み立てやすさなど食玩の域を超えているキットだと思います。

参考資料



こちらの説明書にはファインモールドばりに詳しい実機解説が載ってて勉強になりました。
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TBM-3アベンジャー”VT-46”(WCC 1/144)


tbm_1401ttl.jpg

TBM-3アベンジャー”VT-46”
(ウイングクラブコレクション 1/144)


TBMアヴェンジャー(1/144) TBM-3 Avenger(wcc 1/144) Avenger
Avenger(wingclub collection 1/144) tbm_1401e.jpg tbm_1401f.jpg

CVL-22インディペンデンス搭載VT-46

後期の米軍標準塗装のダークブルー一色の”悪者塗装”どう見ても悪者だよな~。

色味的にはちょっと寂しいので、爆弾倉を展開して魚雷を装備。
覗き込まないと見えないディテールアップなのが残念ですが、これぞ雷撃機ですよね!

TBMアベンジャー(ウイングクラブコレクション 1/144)細部解説


tbm_1401j.jpg単色で寂しいので、退色表現を軽く加えています。とはいえ”使い込んだ”と言うことではなく、メリハリを出す為なので、汚しはしていません。

下面なのでちょっと見づらい八木アンテナ。本数もちょっと(1本?)少ないですが、プラ棒とコードで製作しています。


tbm_1401h.jpgこのキットのみどころはこの爆弾倉ですね。

キットのままだと外装の中にボックスを入れる形になっていて、一回り狭くなり取ってつけた感があって、実感を損ねます。
そこで外装の内側にプラ板を貼って内部を広くしました。

そして簡単なリブと配線を何本か這わせて雰囲気を出しています。


また、キットでは左右各一枚になっている扉も、左右をそれぞれ2分割して、ここは実機同様の改修をしました。

魚雷の形状も後半部分を改修、スクリューなどもみえたりしてそれらしく。(魚雷は固定されています)

tbm_1401i.jpg単色の暗い色に似合うのは、やはりチェッカーでしょう。

コルセアなどにもみられますが、この塗装にはチェッカーが良く似合うと思います。
個人的には引き締まって結構好きなマーキングです。


製作日:2008年 5月

DATA


使用キット :TBMアヴェンジャー(ウイングクラブコレクション 1/144)

これもウイングクラブコレクションの貴重且つ傑作キットの一つ。なんといってもまったく見えない後部胴体内部にモールドがあったり、爆弾槽が開閉したりと見所満載。
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